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いつかやってくる日が来たのか?

トランプ大統領と北の大将の口喧嘩バトルが激しくなってきた。グアムの近海に落とすなどと手加減を加えているように見えるが実際は逆で虎の尾を微妙に避けている話だ・・・
そして大将に計画を進言して許可がもらえればとか?
大将が許可しなければ、そもそも発表もできない国が、出来レースの話ということが透けて見える。
米国は攻撃に向けてのアリバイ造りが進んでいるようだ?
イラクのときも同じように進めてきて最後は無理やり押し切った。
この背と際に来ても相変わらずメデイアは安部政権を倒すことに専念して、賞味期限の切れた材料を蒸し返そうとしている。
この国は誰か国民が死亡でもしないと実感が無いのかな?
この時こそ北朝鮮に向かって平和憲法を高く掲げて戦争反対暴力反対、核の無い世界をと叫ぶべきだ。
そうすればきっと平和がやってくるだろう?
敵地攻撃武器を持たない日本は、それしかないだろう?
北のミサイルと日本の平和憲法とではどちらが強力かはすぐにわかるだろう。
もっとも強力な手段は、風船爆弾宜しく平和憲法をハングルに訳して数万の風船に載せて北朝鮮に飛ばすことだ。これできっと解決するだろう?
本気でこういう話をするかと思う左巻きの国民が多いのは事実だ。
万が一ではなく、百に一位のはなしになってきたこの問題も、実際に半島で紛争が起きれば韓国の経済や中国の貿易にも多大の影響が出る。
韓国は有数のサプライズチェーンを担う国で、半導体や液晶、造船などの産業がとまってしまう可能性がある。
日本も同じで核弾頭はともかく細菌兵器を弾頭に搭載したミサイルは数百もあるという・・・
政権末期となれば何処に撃つかは想像できる。
今後の解決方法は何があるかといえば、米国がこのまま核の開発を許すことは絶対にないし、北が開発をやめることもない。
米国がやるか、中国がやるか?
意外に中国が実力で押さえ込む可能性もあるかもしれない?
相場的にもながいリスクを抱えたままでは相場上昇は無い。
相場の下落IVの上昇に何が有効かを考える相場になる。IVをとりにいくか、デルタか?
月曜日は今夜の米国市場で続落か多少戻すかで大きく変わる。
今日が連休で手が出せないので、少し戻して仕切りなおしができるほうが良いが・・・
CMEが19000円接近ではパニック的な寄りに成るかもしれない?
こう言う時に寄りの15分がオプションにとっては厄介なことだ。寄りから先物で追い討ちを掛けられるとオプションは売りが約定しない可能性もあり、狼狽してマーケットメーカーの餌食になる人も出そうだ。
ディープインしてしまったときのヘッジも事前に考えて対応の準備をしてほしい・・・・・・
600円くらいの値幅はありえるので今夜の米国市場は要注目です。

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