ICOよりも足元を見たほうが近道か・・・・・

仮想通貨の相場が足踏みしている中でも大型のICOが連発しています。小資金での投資から始める人が多いと思われますのでICOについてコメントします。
ICOの利点はとにかく安い時点で通貨を購入できる点です。株式の新規上場と同じです。
ただしICO割れも多くなって今うsので注意が必要です。以前にもコメントしましたが、1月からの暴落で運悪くその地合いのなかで新規上場した通貨はICO割れのものや、価格的に伸びきれない通貨も多くみられます。この中にチャンスが多いという事に注目できれば単純いICOを狙うよりも多くのチャンスがあると言えます。
ICOは上場までの期間が長く資金が寝てしまうという短所があります。資金の少ない人は数か月も上場までにかかってしまうと効率は悪いはずです。
次々に新しい通貨が登場してきて、過去に話題となった通貨でも忘れ去られることが多くなりました。
未だに上場していないICOもあります。常に新しいものを追える潤沢な資金があれば良いのですが、資金の限られた中ではICOに対する割合を限定的にせざるを得ません。
ICOで一時的に急騰した通貨もその後にICO割れとなったものも多い状態です。急騰した通貨がその後調整してくるのは自然な流れですが、1月からの暴落で過剰に売られた通貨も多くなっています。
そこに目を付けて漁っているわけですが、これからブロックチェーンの発展とともにクローズアップされてくる業界を考えてみて今回は保険業界に拘ってみました。
金融関係のカテゴリーにはすでに多くの通貨プロジェクトが参入しております。しかし保険分野はまだ少ないかと思います。事務契約処理に多くのコストをかけている金融保険業務はAIやブロックチェーンの1番活躍できる分野です。日本の年金や保険、強いては国税の分野も特にそう思います。
保険には再保険と言う
保険会社が自分の受託した保険に保険を掛けるという裏の分野の保険と言うものがあります。一般消費者には直接関係ないことですが、大規模災害や船の事故や大型企業の倒産の時などのニュースで聞かれることも有ります。
そういう分野に特化した通貨もあります。小保分野の通貨は発行枚数が少ないという特徴もあります。その中から今回はiXledger (IXT)とAigang (AIX)を購入しました。
詳細はご自分でお調べください

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