微リスクで最強のオプションストラテジーIMSPを独習できる

負けないことから始まる投資法、毎月勝てれば大きな夢にも近くなります。1億の夢も最初の100万が勝てなければ実現しません。勝ったり負けたりの繰り返しから卒業しなければいけません。
連勝するということは、確実にスキルが身について安定した状態と見ます。独習でIMSPを学ぶチャンス。

         まにゅある

IMSP公式マニュアルとオプション研究会については親ブログ『デイトレ仙人のオプション戦略』をご覧ください。
http://op-sennint.doorblog.jp/

仮想通貨に対する個人的見解

前回の記事でご紹介したザフトが急騰して2円に届く勢いです。それが理由か分かりませんが、メールでのお問い合わせが多いのでブログで浅学問答のようなことを話しておきます。どんな相場でも共通していることがあります。チャットなどを除いてみると日々の上げ下げでキャーキャー騒いでいる人も多く、投資の初心者が多いなと感じています・・・
私自身仮想通貨のプロでもなく興味半分の隣のおやじ見たいなものですが、相場を見る目や見方は年季が入っていますので多少は役に立つのかなと思います?
まず現在騒がれている、これから騒がれていくだろうICO新規発行コインは新しい技術が開発されていくものではなく99%くらいが既存のブロックチェーンに便乗した?(口が悪いですが・・・)トークンと呼ばれるものです。その方が難しい技術や開発期間も資金も不要ですから便利ですね・・・
イーサリアムやビットコイン、ネム、リップルなどの先行した技術を利用して、そのうえでサービスを展開するという理屈です。
それが悪いということでもないですが、普通に考えると先行投資した過程がなく、あえて言えば技術者も不要で宣伝マンがいればいいというような一つの商法になっています・・・
普通であれば法的な縛りがありますが、何の規制もなく公開前の株券を宣伝だけで売り払うわけですからリスクがあるということです。まあ、それを承知で買う人が大半ですから釈迦に説法ですか><
それはそれとして、その中からどうして本物を見つけるかという立場をとれば?(勧誘しているわけではありませんから・・キッパリ)
どのコインが優れているとか将来性があるとかyoutubeを毎日騒がせています。昨年はほとんどのコインが病棟しました。買ってさえいれば儲かったので、そこに手法や戦略はありません。自慢してアナリストになった気分でいる人が多いようです・・・
技術は日進月歩で追う抜かれてしまえばただのゴミです。ゴミにもならないですか><
またそんな奥深くまで研究してコインを買う人も稀です。美人投票みたいなものですから?企業活動であれば技術や売り上げが株価に反映しますが、仮想通貨はその根っこが紐づけられていない無関係の代物です。
ではどうしたらいいかというと、この市場で1番儲かっているところを探すのです。最近ある事件で尻尾が見えましたね?
開業して数年の会社が460億円もの現金を持っているということを知られました。これは凄いことですね!
しかし誰でも交換所を開設できるものではありません。SBIやUFJ、ラインなどが参加表明し実際に動いています。
1番儲かるのは取引所ですね。FX市場の半分でも3分の1でも取引量が増えてきたら、とんでもないレベルになってきます。
そこで取引所が公開しているトークンが狙い目になります。仮想株券のような感じだと解釈もできます。中にはトークンを使うことにより手数料を割引したり、ボーナスを付けたりと、株主優待券のような特典を付けたりしています。
この独自トークンは技術の売らず卦も競争も不要です。騙されることもないでしょう?取引所の業績が伸びていけばおのずとトークンも上がっていくはずです。そのトークンが1円という安値で放置されているからもったいないなと思っただけです。
魑魅魍魎が跋扈するICOの情報に騙されないで、こういうところを探したほうが安全で良いかと思います。千円でも1万円でも買えるレベルです。
あまり高くなっては意味が薄れますが、これからも取引所はオープン予定です。SBIやラインなどのトークンが出たら狙い目かもしれません?
18年はそういう年になりますのでチャンスはまだ多くあるということも言えます・・・
仮想通貨の宣伝マンのようになりましたが興味がある人は勉強くらいしても損にはなりません。急騰した市場が暴落レベルの調整で立ち直ろうとしている今が最後のチャンスかもしれません・・・

仮想通貨言いたい放題

反響が多く仮想通貨ブログになってしまいそうで怖いところですが、ネタを考える手間が省けてうれしい部分もあります。
ちょうど相場のほうが膠着気味で暇なことも有り仮想通貨市場をウオッチングしています・・・
今日は久々にビットコインが「100万円を回復して、それに続けとばかり皆上げたという感じです。企業の株式のような営業利益などでの算定ができない分、噂や嘘の扇動で値が動くのが常ですが、今のところビットコインに続けとばかりの大行進で、上がるも一緒、下がるも一緒という有様です。
結局は何を買っても同じという類の市場になっています。
今年は新規発行コイン(ICO)もピークになりそうで嘘八百、信じる者は救われる、皆で赤信号を渡る年になりそうです?
元来が投機市場でありブロックチェーンの優秀さとは別の副産物のようなものだと思いますが、インターネットの副産物でもあり、かつてのオランダのチューリップがグローバルに展開されたということでしょうか?
これが本物の革新的技術と結びついているから厄介です。
この投機市場に道徳や正義や個人の権利を持ち込んでくるとさらに厄介です。
仕手相場に個人の権利や補償を求めるなら参加しなくてよいという意見もあります。自己責任で始めたことに国家の補償を求めても仕方ありません。博打場に自ら進んで出入りして負けたから補償しろというようなものか?
規制が厳しくなる前に合法的?に金を頂こうという輩も多くなっていますのでご注意を・・・
既にICOは昨年までに大半のものは終了しており、これから出てくるものは怪しいものばかりと思うほうがいいです。
現在プレセールを終了したフィリピンの仕送りの手数料などを材料にしたコインなどは、メディアで大量の告知をして多くの資金を集めたようですが、なにもフィリピンの出稼ぎ労働者が母国に送金するのにこれから始まるという特定のコインに両替してから送る必要はなく、他のコインでも可能であり意味がないことです。まして国が取り決めるものなら、ああ、そうかと納得も行きますが?
他国でもらった給料をコインに変えなければならず、そもそも海外に取引口座が無くては通貨をコインに変えることすらできません?
しかし大量の資金を集めたようで、その後その資金は何処に行くのでしょうか?
来年あたりはICO関連の詐欺事件などが多発するような気がします・・・

コインを選ぶならば、先に触れた投機市場であるということを認識しておかなけらばなりません。そして実際にそのコインがきちんとした目標を掲げているものであり、社会に還元される技術なりサービスを内包していることです。そしてもう一つは発行する団体なり組織がしっかりしていること。さらに加えれば同じ内容のものがない独自性があることです。
同じ部類のものが多くては人気は集まりません。ブロックチェーンの技術の内容に深く入り込んでも大衆の理解は進みません。
業績という感覚がない市場ですから人気がどこに集中するかは見えません。取引所が多く知名度が高いものが優先的に人気を集めますし、買いやすい価格というものもあるでしょう?
100万円のコインが100倍の1億円になる夢を持つより、1円のコインが100円位なることのほうが現実的です。多くの資金がある人は100倍になることよりも確実に30%増えることのほうが重要でしょう。
コインの技術や特性の違いは収益とは無関係なところにあります。結局は人気投票の類でしかないので、割り切ってみることです。購入者の大半は人の集まる所に集中するだけです。
今年は多くの被害者と長者を生み出し、来年に事件や難問を先送りする年になりそうです。
ただし未曽有の投機市場が生まれているということは正しく、その中で資産を増やすチャンスもあるでしょう?
私が個人的に考えてみる事は、混乱の市場の中でまさに伸びていくのは『取引所』そのものです。
低金利の中で既成の金融機関が喘いでいます。その中で多額の差益を生み出している市場はここしかありません。すでに大手の金融機関や企業が目を付けていることは周知の事実です。
ならばどうするかと言えば、着目すべき材料があります。
取り引き所自体が発行しているコインです。これ自体が御法度のようなものです。自分で紙幣を発行しているのと同じですから?
まさに金の成る木ですね・・・
成長著しいバイナンスという取引所があります。数年で世界屈指の取引高を上げていますが、そのバイナンスの発行するコインがBNBコインで現在の価格が1180円です。これを企業の株式と置き換えたらどうでしょうか?
一方すべての取引所が自己仮想通貨を発行しているわけではありませんが、概ねそういう形になっていくことは見えているでしょう?
世間を騒がしているコインチェックの衰退でクローズアップしているのがビットフレックスとザイフです。ザイフは自己通貨の発行をしています。これは数日前から急騰しておりますが現在1円30銭程度?
これから取引所の隆盛が続くならば数百円のレベルはあっても可笑しくありません?
そう思うのは私だけでしょうか?最近入会した会員もザイフを(ザフトコイン)狙ってウオッチングをしているようですが上手く買えたでしょうか?
人によっても着眼点は色々ですが、あとで後悔しないように自分で納得できる材料を見つけて投資すべきです。
人気投票ならばアイドルのライブに行きグッズを買う行為も同じで、好きなことや物に投資するならばそれが自分の手に入らなくても後悔はしないものです。その程度の範囲で投資すべきで生活を掛けてはいけません。
夢は寝ているときに見るもので、仕事もやめて昼間から見ている人は病気です。

チャンスなのかリスクなのか?

ダウが暴落級の下げで当面の資金が移動しそうな展開を迎えそうだ?一足早く3分の1までに急落した暗号通貨市場だが、ここに再度資金が入ってくるのかどうかを見守っていきたい。
仮に株式市場から数%でも移動してきたら相当なインパクトだが時間的な間隔があいていないのでどうなるか微妙?
先走って先物市場でも動けばリードしていくかもしれないが、急落の原因がビットコインのピークアウトと取引所のスキャンダルというダブルで汚いイメージが付いた><
しかし暗号通貨市場は旗振り役がビットコイン1つに集約しており、ここが上げれば全体が上がり、下がれば全体が下がるという未熟な市場でもあり、担ぎ上げる主体があれば一気に上がっていく可能性もある?
ダウが600ドル以上の急落なので立ち直るには日柄がかかる。上手いタイミングでコインチェックや米国のドルリンクコインである?テザーUSDTの疑惑が解決の運びとなればタイミング的には上手くいきそうだが、3月にはG20での規制の動きも出てくるので、その後という見方が多い・・・
規制と言っても政府にできることは限られており、大手銀行までも乗り出そうとして申請中であり、顧客サイドの規制は難しいものとみていますが?
今年も多数のICOが予定されているが野放し状態のここに規制をかけてほしいと思う。詐欺と変わらない商法が公然と野放しになっている状態が続いている・・・
じゃあお前はどうするんだと聞かれてもいるが、暗号通貨の市場はデイトレをする市場ではないと思っているので、下がったから売る上がったから買うという人間心理のままに行動すれば失敗するのはどの市場でも無理な定説であり、自分が買った値段よりも上がったら手仕舞いするのが本来のやり方です。
材料が取引所の問題であれば右往左往する必要もない。
黎明期のこの市場で勝とうとするなら、まずは種をまく時期でもあり、掘り返して荒れ地に戻す時期ではないと思います。この市場に早くから目を付けた人はすでに成功していますが、未だ10%未満の認知度(理解度)と言われている市場に、ここ数か月じっくりと観察していければ違う展望が見えてくるかと思います。
数千円から投資ができる時間に縛られない市場は多くありません。買った価格よりも上がったら売ろうかと単純な考えで待つ余裕が欲しいところでしょう・・
誰もがビットコインの名前を知ってはいるが暗号通貨の仕組みや価値については知らないということでしょうか、ビットコインお役目は終わりつつありますが、ブランドとしての価値はゆるぎないものです。これに代わるコインが出て切ると、この市場もようやく独り立ちでしょうか・・・
リスクとチャンスは同時にやってくるものです。リスクとみて逃げる人は放棄したと同じでこのチャンスも放棄します。リスクが取れる人は残りのチャンスの分配にあずかることができます。1万円でも10万円でもリスクが取れる資金があるなら、チャンスでもあると思います。年末にどうなっているか楽しみです。
1円未満の株券があるなら貴方はどうしますか?
リスクがあると言って手を出さないか、自分でも取れるリスクと思い買うか?
どちらにしても少しは自分で勉強が必要です。

火葬通貨協奏曲2

まさに火葬通貨になってしまいそうな現状だが、騒いでいるのは初心者食らうだろう?
あれだけ短期間に上げたのだから急落も当然で、調整には日柄もかかる。このブログでは自由に書き込めるが本家のブログでは他の市場のことは書きにくい><
市場と言っても投資市場ではなく今のところは投機市場であるが・・・
ロシアをはじめ外国の政府もブロックチェーンの仕組みを利用した暗号通貨を発行する構えを見せている・・・
もっとも今の暗号通貨とは本質が違う中央集権で管理をするもので、現在もあるプリペイドマネーの類になるだろう・・・
国境を超えたグローバルな通貨とは違うものだ。中央が管理したのでは、おのずと国境のような管理の壁ができてしまう。
急騰急落が大きいと言って非難しているが、そもそも上下しないものならだれも買わないだろう?
本末転倒の考えがまかり通っている。
隆盛のビットコインもその役目を終えつつあり価格が高騰したために手数料が大きくなり決済送金のスピードも使い物にならないくらい遅くなった。
詐欺も実際に多く2000あると言われるコインの80%は怪しいものだ。
世界も誰もが投資しやすいのは時価総額が多いポピュラーなものになっていく。そういう意味ではブランド化したビットコインも捨てきれず浮いたり沈んだろしていくのか?
コイン市場の動きはすべてがビットコインの上下に連動した動きになっており、まだまだ黎明期の動きから抜け出てこない。
本との実態がつかめないので赤信号皆で渡ればの投資法しかないような現状である。
いまや株価も天上にきて、これが崩れてきたら世界の余剰資金はどこに向かうのか?
今暗号通貨の市場は世界の投資資金の1%しかないが、この騒ぎである。
末恐ろしい世界だが、負けても痛くない資金を投げ込んでみる勇気がある人はやってみたらいいかと・・・
取り引き所などの課題を含んでいる市場だが逆に安い今がチャンスなのかもしれません。
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